論文タイトル |
著者名 |
ページ |
対人援助職の養成教育における「実践知」が担う意義 |
藤田徹 |
1-10 |
精神障害のある人たちの在宅勤務の実際からみる促進要因の検討と課題 : 企業へのヒアリング事例を通して |
山岡由美 |
11-20 |
和歌山市保健所における危機介入のあり方に関する一考察 : 警察官通報件数の減少から |
川乗賀也 |
21-24 |
高齢者の社会参加活動のあり方および参加促進に向けての考察 : 岩手県5市町村の調査より |
庄司知恵子・佐藤嘉夫 |
25-33 |
自由貿易化に伴う地場産業衰退に関する事例分析 : 浅草地域の革製履物製造業の調査を踏まえて |
宮寺良光 |
35-42 |
介護観の分析からみた介護実習の効果評価研究 |
吉田清子・鈴木聖子・阿部明子・柏葉英美 |
43-50 |
ミス・コンテストにおける聴覚障害女性 |
吉田仁美 |
51-57 |
自死遺族会における遺族スタッフの実態 : 全国自治体へのアンケート調査から<学部プロジェクト報告> |
柏葉英美 |
59 |
被災地域におけるケアラーの実態調査研究<学部プロジェクト報告> |
狩野徹・田中尚・岩渕由美・佐藤嘉夫・湊直司・二瓶さやか・大冨和弘 |
60 |
東日本大震災の津波被害地域における障害者(児)の生活ニーズと支援の現状と課題<学部プロジェクト報告> |
田中尚・小澤昭彦・佐藤匡仁 |
61 |
東日本大震災被災地域住民のこころの健康に関する研究 : 釜石市健康調査の分析による被災後の市民の精神的健康の実態把握<学部プロジェクト報告> |
中谷敬明・山田幸恵・桐田隆博 |
62 |
岩手県における東日本沿岸被災地の社会福祉施設実態調査<学部プロジェクト報告> |
藤野好美・三上邦彦・岩渕由美・鈴木聖子・細田重憲 |
63 |
岩手の社会福祉史研究<学部プロジェクト報告> |
吉田清子・三上邦彦・高橋聡・田中尚・岩渕由美・高田梨恵・高松誠・佐藤嘉夫・細田重憲・右京昌久・斎藤昭彦・斉藤倫史・攝待幸子・高橋勝彦・高橋典重・高橋勝・中村純夫・沼田崇子・湯澤脩 |
64 |
岩手県立大学幼稚園教職課程8年の軌跡(退職教員からのメッセージ) |
咲間まり子 |
65-66 |
定年を迎えて(退職教員からのメッセージ) |
中尾美知子 |
67-68 |
県立大学での日々を振り返って(退職教員からのメッセージ) |
山田幸恵 |
69 |
ドクター・バーナードホームの児童養護実践と英国1891年児童監護法の成立 : 1880年代後半の裁判事例を中心として(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉博士論文) |
高松誠 |
71 |
要介護高齢者における食事支援の指針のあり方に関する研究(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉博士論文) |
二瓶さやか |
72 |
勤労倫理と人生の自立の両立 : 勤労補完型ベーシック・インカムの可能性(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
伊藤真実 |
73 |
視覚障害者の移動時における障害物検出能力評価法に関する研究(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
太田菜穂子 |
73 |
韓国における「労働統合型社会的企業」の持続可能性に関する研究 : BSCモデルを用いた事例検討を中心として(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
小田島樹里 |
74 |
マルトリートメントの認識に関する研究(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
狩野俊介 |
74 |
発話者の話速とピッチが受聴者の信頼感に与える影響について(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
櫻井咲 |
75 |
岩手県内の障害者福祉事業所におけるマーケティングに関する研究(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
菅原圭悟 |
75 |
他者軽視傾向が孤独感に与える影響(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
田向俊輝 |
76 |
高校教師の語りからみる生徒とのかかわりとその背景 : 教師-生徒間のかかわりの変化に着目して(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
對馬恵美 |
76 |
性格表現の提示方法が「あてはまる」という認知に与える影響(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
今野美希 |
77 |
過疎地における特別養護老人ホームの事業展開のあり方に関する研究 : 岩手県A特別養護老人ホームの事例を通して(〈平成26年度社会福祉学研究科博士論文・修士論文要旨〉修士論文) |
畠山充 |
77 |